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infinity

あの頃2008.05.10

何だか今週はきつかった。
水・木・金の3日しか会社行ってないのに。
やはりリハビリは辛い。

今でもたまに何ヶ月かに一回の頻度ではあるけれど、
こうやってブログを書いている。

でも、つい何年か前までは、
ほぼ毎日のように記事をアップしてた。

ブログ全盛期、
自分みたいな人はいっぱいいて、
そんな仲間達とコメントしあうのが
とても楽しかったし、色々と学ぶ事も多かった。
また、自分でも考えることも多かったし、
今思えば、なるべくしてなったのかなぁ、とも思う。

そんな事をふっと思って、
今、みんな何しているのかな?と訪問してみたら、
まだまだほぼ毎日のペースで更新してる人や、
自分のように記事投稿間隔があいてる人、
ブログ引っ越している人、
そして、ブログ閉じている人もいた。

それぞれに日常があり、生活があり、
それは致し方無いことなのだけれど、
たまには元気で暮らしていることの確認が
とれたらいいのにな、だなんて思った。

あの頃は一時代として確かに存在して、
そして今、この状態も、
自分としては結構まんざらでもないな、だなんて
思っている。

みんな、何してるのかなぁ・・・

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ちょっとお知らせ2005.07.12

明日より長期休暇を頂けましたので、暫くの間ブログの更新をお休みします。 お休みの間頂きましたコメントは、遅くなりますが、必ず返信致しますので、どーか気を長くして待ってやって下さい。 まだわかんないけど、異動にむけて(!?)充電してきます(笑) 何卒ご了承下さいませ。

     o                 ゚                __●_                           / ヽ-'⊇)`ヾ      ___ ___ _____ __              ⊂/ |      ミr''",r"※※※※※※ヾ               │      / /※※※※※※※※※\ .          ⊂丿    ミ/  /※※※※※※※※※※※\          /  \、._,,,,,/  / ※ ※ ※ ※ ※ ※  ※ \         <、___,,,,/ ./※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ |ヽ       /      / ∠...._________________ノ |      <______(、.____________________________________________________ノ

では。(´・ω・`)ノシ

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ブログって何のために書き続けているのだろう2005.07.11

以前この記事でブログに何を求めるかと皆さんにお聞きしたことがありました。 それはそれで、今でもベースは変わらず根底では思っているのですが。 あれから一年近くたった今、同じ命題でもう一度改めて考えてみました。 私個人的な考えとしては、ブログって延々と続いて行く日常を繋ぎ止めるために書いているような、そんな気がします。 記事の一つ一つは、その時その時の自分が思った事を書いているのであって、まぁ、言ってみれば自分の履歴な訳ですね。 いつの日か自分の人生を回顧する時に記憶を蘇らせる手掛かり的なような存在といえば良いのでしょうか? もっとも、そんな大層な事を書いてなかったりする事が大半だったりもしますけど(苦笑) でもまぁ、それも一興だと思ってます。 この時の自分はこんな事思ってたんだ、笑ってたんだ、はまってたんだ、熱中してたんだ、悩んでたんだ、悲しんでたんだ・・・、といつの日かの自分が振り返れるように。 そして、それを今後の人生に役立てて行ける様に。 そんな様々な理由や要素があるけれど、それに加えて、そんな事全てに対して誰かの反応が欲しいんだよね、きっと。 じゃなきゃぁ日記帳を買って一人で淡々と日常を書き記して行けば良いのであって、わざわざネット上で公開する必要がないもの。 ネットで日記(ブログ)を書くって事は、裏返せば誰かと繋がっていたいと思っているからでしょうね。 深層心理でそう思ってるんだと思うな、きっと。 一人で胸の内で悶々と悩んでいると、どんどんループに嵌っていっちゃいそうな気がするから、誰かに言いたくなりますよね。 でもブログ上では、その誰かに言うって言うのは普通の会話と違ってキャッチボールが約束されているものじゃなくて、自分から不特定多数に投げかけて、誰かの反応を待つ、という形なんですよね。 だから、強制もしてないし、されていない。 誰かのつぶやきにたいして反応したければするし、興味なかったらしない。 それで良いと思うんです。 人間って、基本的には弱い生き物なんですよね。 皆頑張ってその弱い部分を見せないように、見せないように日々生きていっているけれど、どうやっても、どうあがいても、どうしようもない時がきっとやってくるんだと思うんですよね。 その時は誰かに話を聞いてもらいたくなるんじゃないかと。 誰かの反応が欲しくなるんじゃないかと。 意味合いはちょっと違うかもしれませんが、おじいちゃんおばあちゃん達と一緒で、話し相手が欲しいんでしょうね(笑) 実在の友人でも、ネットの友人でもそれは同等の意味を持つんじゃないかな。 そして、 そんなブログの使い道があっても良いと思うんだけどな。 私はそういう風にブログを使って行きたいなぁ。 ふとそんな事を思ったりしました。

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アクセス数とコメントの関係2005.07.05

1日何百、何千ものアクセスがあるサイトがあるとしますね。 そのサイトにコメント残すのに躊躇しますか? 以前、当サイトのアクセス数を見て、コメントするのに躊躇したと言われた方がいました。 その気持ちは分からないでもないのですが、ウチよりもの凄いサイトなんて星の数ほど存在するわけで、そんなこと言ってたらコメントできなくなっちゃいそうです(笑) それ以前に、私が考えるのは、いくらアクセス数が多いサイトでも、人間が運営してるんだし、コメントもらったらそれは嬉しいんじゃないかなぁという事です。 だから、アクセス数がいくら多いサイトでも、興味が沸いた記事にはなるべくコメントつける事にしてます。 その方が管理人さんとしても嬉しいんじゃないかなぁ。

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繋がっているんだ2005.06.23

いつものようにブログ巡回をしてました。 とある人のブログに行って、コメント残して自分のブログに帰ってきたら、その人からコメントが入ってた! そんな時って、何だか嬉しくなりません? 何だか可笑しくなりません? だって、その時点ではパソコンの画面の前に同時に2人とも座ってて繋がってるって事でしょ? それを想像したらなんだか嬉しいしおっかしいですね(笑) 昨日、あこちさんとこういう状況だったのでした(照) なんか嬉しいですね、こういうの。

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